【日常】遠出して出会ったストリートピアノ(動画のみ) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 20, 2019 神奈川県の新百合ヶ丘駅にて出会ったストリートピアノの演奏がカッコよかったので、録画してみました。 ※音量を上げて聞いてください #ストリートピアノ #クリスマス #ワンピース #新百合ヶ丘 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
【日常】フリーランスのお金にまつわる話 - 10月 04, 2019 私の場合、サラリーマン時代の毎月給与生活と異なり、フリーランスのため、収入のある程度ある月もあれば、仕事の状況によっては収入が少ない月もあり、決して安定的とは言えない生活です。 しかしながら、私生活としては会社人の時代よりも充実していると考えてるため、この生活を続けているのが本音です。 確かに、税金の支払等で面倒なことも多い反面、ある程度の節制した生活を意識的にできるようにもなりました。 まず、無駄な買い物は確実に減ったと思いますし、娯楽費用も必然的に少なくなりました。 また、食費も自炊を中心とすることで、あわせて家事、特に料理のスキルは向上したように思っています。 しかしながら、フリーランスという宿命なのか、貯金はサラリーマン時代よりもしにくくなっている環境であるのも事実です。 特に体を壊したときは医療費もかかりますし、そんな月によっては自転車操業的な月またぎとなることも過去にありました。 また、私の場合、毎月の国民健康保険、国民年金、住民税の他に毎年とある県の市町村へのふるさと納税も毎年続けているので、税金の負担は中々大きいものとなっていると思います。 税金の支払は義務と言っても、他に消費税や、私の場合に限ってはたばこ税などの間接税も人並みにあるので悩ましいところです。 ふるさと納税やたばこ税は止めればとも言われるかもしれませんが、私にとっては習慣的というか、これもまた人生の一部となっているため、続けたいというか、止めたことのデメリットの方を多く考えてしまうため、支払うときは支払っておきたいのが本音です。 フリーランスとしての立場、個人事業主というのは社会的に、まだまだ一般的なサラリーマンよりもその信用度や認知度は低いと思っています。 法的にも国から何か大きく守られている訳でもないと思っています。 国は会社員の正社員としての雇用を進め、「一億総活躍社会」と唱っていますが、中には私のようにどうしても会社員としての働き方が合わない人間もいます。 私たちフリーランス、個人事業主も、サラリーマン並みとは言いませんが、現状よりも少しは安定的に働ける社会を考慮していただけるとありがたいと思う次第です。 続きを読む
【過去】師事できる人がいると良い仕事ができる - 12月 30, 2019 私が社会人になり、初めて会社に入ったとき、上司とは違い師事した先輩がいました。 次の会社でも同じように、師事できる先輩がいたことによって諸々の教育を受けられ、良い仕事ができたと思いますし、成果、評価ともにそれなりに良いものがあったと思います。 時は流れ、年齢も重ねての転職となると、周囲には逆に若手が増えて、能力も即戦力的なものが求められます。 しかし、こうなってくると私は違和感を感じてくることが多くなってきました。 確かに中途採用となると、新卒者より手厚い教育というのはなくなるかと思いますが、即戦力で仕事をするというのと、無教育で誰も師事できない職場に投げ出されるのは、全く異なる状況です。 そのくせ、自分のやり方で仕事をしようとするとそれを否定される始末…このような負のサイクルで精神疾患になる方も多いようです。 上記のような流れになるならば、企業は即戦力としての中途採用をすべきではありません。 最低限の教育やOJTを経て、中途採用者はその発想力や着眼点を発揮できるのですから。 ましてや仕事のやり方まで口を出すのは愚の骨頂です。 中途採用だって会社によって仕事の方法を合わせようと当然ながら努力しているのですから。 そんな考えもあり、サラリーマンからドロップアウトした私ですが、フリーランスとなった今でも、過去の人脈の繋がりから師事をしている方が何人かおります。 人に師事をするって、お互いに良い影響があるような気がするのです。 逆に会社時代の後輩でも数名、繋がりのある者がいますが、このような師事する、師事される関係を築ければと思っています。 続きを読む
【日常】限定品という功罪 - 10月 01, 2019 私自身、「限定品」という言葉の商品には飛びつきがちですし、実際に購入するものも多いです。 この限定品には大きく分けて3通りのパターンがあると思っています。 一つ目は、単純に販売の絶対的個数が限られているものです。 よくシリアルナンバー付きなどで売られているものなどはこの部類でしょうか。 オーダーメイド品の中にも完全受注生産なるものもあって、これも該当するかと思います。 二つ目は、ある限られた期間中でしか販売されないものです。 季節限定やその年のみの販売、などよく聞くワードではないでしょうか。 三つ目は、特定の場所のみで限定販売されているものだと思います。 これは上記の2パターンと異なり、個数の制限もなければ、販売期間の限定もないので、その場所へ行くことができれば購入できるという、比較的安易に入手できる限定品と言えます。 私が飛びつきがちなのは、やはり一番目と二番目のパターンで、両方とも期を逃せば、入手困難性の出てくるもので、後にほしくなった場合は、中古品や、あるいはプレミア価格へ高額となっての購入となってしまいます。 しかしながら、この場合にも一途の望みがありまして、あまりにも人気が出て、購入かったができなかった人達のために、需要と供給を見て、復刻版としてリリースする商品もあります。 しかしながらここまでくると、元の限定数の絶対個数を上回ってしまうため、限定品としての市場価値が下がる場合も多くなります。 ですので、自身としてはこの復刻版なる商品にはほとんど手を出すことはありません。 限定品に手を出す時点で市場に操作されている感は否めないのですが… これらの限定品、元々がある程度のブランド品となると、十中八九さらに高額な価格帯設定となるので、元々が高額なブランド品となるとなかなか手が出せませんが、それでも一般的な限定品を収集していたとしても、経済的な圧迫はそれなりにインパクトがあります。 物欲のない人ならば全く関係のない話かと思いますが、私自身は一定の物欲はあると思っているので、このお陰で貯金は苦手な部類の人間です。 一度、断捨離でもしてしまえば変わるのかもしれませんが、これもなかなか踏み切れないでいる今日この頃なのです。 続きを読む
【日常】メガネの役割 - 10月 25, 2019 私は普段からメガネ使いな人です。 学生時代~成人くらいで乱視がひどくなったのと、コンタクトレンズがどうしても装着できず…というか眼内の異物が耐えられないため、メガネを愛用している人です。 元々はひとつのメガネを使い回して、壊れたら次のメガネを購入としていたのですが、今では安価で多機能、ファッション性も兼ね備えているものも多いので、様々な場面で使い分けています。 パソコンを使うときなどはブルーライトカットのもの、冬などは曇らないレンズのもの、また自宅用に外出用など、複数本を場面に合わせて使用しています。 ある程度の年齢にいくと、度数も大きくは変わらないため、ネットで買った時もありました。 特別に自身のご褒美として、高価なフレームのメガネを購入したこともあります。 自身にとってのメガネはいつの間にか、顔の一部…もちろんかけないと見えないのでそのように思うわけですが…まさにアイウェアという言葉そのままのものだと思っています。 もちろん、つけるフレームによって顔のイメージや、人から受ける印象も変わるので、シチュエーションに合わせたメガネで楽しんでいる自身もいます。 反面、旅行での入浴時など、見慣れない場所でメガネを外しての行動には苦労することもあります。 (一時期、風呂用メガネ何てのもありましたが、使い物にならなかった思い出があります) メガネは医療品としていた時代もあるようですが、今ではファッションの一部…いつか様々な医療機器もファッション性が出てくる時代も来るかもしれません。 続きを読む
【日常】災害後のために備える - 10月 12, 2019 かつてないほどの台風が首都圏に直撃している今日、災害のために備えている方々が多いと思います。 災害自体は決して防ぐ事が出来ませんが、台風の場合は突然の地震と違ってある程度は備えることができます。 また私的意見ですが、台風の通過中はほぼ屋内でじっとしていることしかできないと思いますので、災害後のもしもの備えが重要だと思っています。 私の場合は最低限ですが以下の用意を常にしています。 ・3日分の非常食と飲料水 ・3日分の下着など衣類の着替え(夏でも冬でも対応できそうなもの) ・タオル ・ブランケット ・水を使わないシャンプーや歯ブラシ ・携帯用のコンロや発熱材 ・マッチやライター ・モバイルバッテリー ・携帯できる救急箱 ・酸素マスク ・ドライバーやハサミなどの十徳ツール 今回は確認も含めて、開封してこれらを確認しましたが… これらをリュックサックに入れて寝室においています。 またこれらとは別に、 ・上記のリュックサックとともに折り畳み式のテント ・枕元には懐中電灯 ・風呂に水をためておく これを台風の前日に用意しています。 有事の際、水道、電気、ガスが断絶したとしても、災害後72時間分の用意があれば、助けを求めながらでも何とかしのげると思っての準備です。 災害後の二次災害が最も恐ろしい場合もありますので、ご参考になればとの思いだけで、非常用の簡易的なバックパックだけでも用意しておくと心理的な安心につながると思います。 続きを読む